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近畿大学薬学部

  • photo:近畿大学薬学部
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建築物概要

竣工
2011年9月
主要用途
学校
所在地
大阪府東大阪市
敷地面積
93,338.61m2
延べ面積
13,415.34m2
建築面積
1,540.43m2
構造規模
RC造一部PPC造 地上11階

特徴

39号館は薬学部棟として研究活動及び学生実習・講義・演習の充実を図るための新築計画です。
16.7m(主用途機能を内包)9.75m(主用途を補完する中間領域)の2列配置で構成されており、桁行き2.6mの短スパンの構造柱は南の日射をコントロールする環境要素として白いベールを創りだしています。グランドレベルにおいては、活動に応じて小さく領域化された空間が建物内外にちりばめられ、学生自らが居場所をデザインすることのできるキャンパス計画としています。

受賞履歴

掲載雑誌

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