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省エネの先の 人、社会を見つめる。 建物がもたらす付加価値を 総合評価する指標。
算定したい建物の工事区分(新築/改修)
算定したい建物の用途(該当する用途を1つ選択)
算定したい建物の延べ床面積(㎡)
算定したい建物の収容人員数
算定したい建物の所在地方
算定したい建物の所在地(ビジネス地区)
算定したい建物のオーナー及び主要テナント業種(該当する業種を1つ選択)
算定したい建物のZEB性能(ZEB Oriented以上が本ツールの算定対象)
算定したい建物のBPI(設計PAL/基準PAL)
算定したい建物のBEI(太陽光含む設計エネルギー消費量/基準エネルギー消費量)
算定したい建物の構造種別
算定したい建物の年間基準エネルギー使用量(MJ/m2)
算定したい建物の太陽光発電設備による削減量を除く年間設計エネルギー使用量(MJ/m2)
算定したい建物の太陽光発電設備による削減量を含む年間設計エネルギー使用量。設計一次エネルギー使用量(MJ/m2)
算定したい建物の総工事費
算定したい建物について、省エネ/ZEB設計にしたことによる増額費用
算定したい建物への太陽光発電パネル導入有無
算定したい建物へ太陽光発電パネルを導入している場合、その総容量
算定したい建物への蓄電池導入有無
算定したい建物へ蓄電池を導入している場合、その総容量
あなたの会社の単体での年間売上高
あなたの会社の年間CO2排出量
あなたの会社の純資産
知的生産性を高めるワークプレイス
ABW(仕事内容に合わせて時間・場所を自由に選択する働き方)に基づく、集中、コミュニケーション、休息スペース等が計画・整備されていること
利用状況のモニタリングなど、知的生産性を高めるという観点を考慮した計画・整備が行われており、従業員への知的生産性向上への寄与が確認できていること
内装計画
専有部分における内装のコンセプト、ワークプレイスに求める機能の定義・検証状況
ウェルネス性や生産性向上、地域の文化・歴史、会社のアイデンティティに配慮した共用部の内装デザイン設計
自席周辺の作業環境
従業員が、業務内容や体格・嗜好に合わせ、机・椅子・モニタ等の什器を選べる仕組みやラインアップがあること
昇降デスク・イスなど、健康に配慮した什器設置の導入
フロア内でのWi-Fi環境の整備有無
作業用モニターおよび高さ調整が可能な作業用モニターの導入
広さ
専有部の一人当たり面積(㎡/人)
事務室の天井高さ(m)
外観デザイン
外観デザインの配慮レベル(標準/標準以上/街並みに調和する象徴的デザイン)
室内騒音レベル
主要執務エリアの室内騒音レベル
吸音
吸音機能を有するサイレントブース・サイレントゾーンの導入
自然光の導入
主要執務エリアの外壁の開口率(目安例:15%未満:ポツ窓/15~20%:横連窓または一部フルハイトの導入/20%~:全面フルハイト)
グレア対策
グレアを防止しつつ外部との繋がり(眺望や自然採光)を最適に制御可能な自動制御ブラインドの導入
まぶしさを適切に制御するためのルーバー等の導入
照度
作業スペースにおける照度(目安例:750xl以上:500~1000xlのタスク・アンビエント照明+1000xl以上の壁面・天井照明)
その他
間接照明の導入
タスク(作業面)に必要とされる作業照度を重点的に照らしつつ、アンビエント(周辺面)は安全性や快適性に必要な照度で照らす照明の導入
体内時計に合わせて照度・色温度を自動調整するサーカディアン照明の導入
従業員の個人端末から照明を個別調整できる機能の導入
空調方式及び個別制御性
採用方式や技術にかかわらず、実測、実大実験、CFD 解析等に より、上下温度差や不快な気流感が発生しない良好な温度環境 を確認していること
天井または床への輻射空調方式の導入
パーソナル吹出し、個別ファンなど、個別に制御できる空調機能の導入
室温制御
夏季・冬季の室温設定
開口部U値:窓の平均熱貫流率(単位温度差当たりの外皮総熱損失量÷外皮総面積)、外壁U値:外壁仕様の平均熱貫流率
湿度制御
加湿機能・除湿機能を有し、年間を通し45~55%程度の湿度を実現することが可能な設備容量の確保
換気性能
換気を行う頻度
自然換気ができる開閉窓の導入
オフィスからの眺望
オフィスからの眺望レベル(眺望なし/空または自然/質の高い眺望(目安例:動きのある風景、見えるものがガラス外面から少なくとも7.5 m離れている))
室内の植栽・自然とのつながり
執務空間で植栽等の自然を感じられること。緑視率=執務空間から観える自然の面積÷視界の面積
室外(敷地内)の植栽と自然とのつながり
室外の自然とのつながりレベル(なし/テラスや屋上で自然と触れることができる/生物多様性に配慮したオープンスペースの緑化)
トイレの従属性・機能性
トイレの充足性・機能性レベル(標準的/余裕を持った器具数の導入/多様な利用者を意識した設計)
リフレッシュスペース
リフレッシュスペースの導入レベル(なし/自販機あり/従業員がリラックスして気分転換を行えるスペースあり)
食事のための空間
食事のためのスペース導入レベル(軽食が取れるスペースのみ/食事が取れるスペースあり/簡易的な調理が可能な食事がとれるスペースあり)
分煙対応、禁煙対応
分煙対応レベル(分煙/屋外禁煙と屋内分煙の実施/屋内外での禁煙)
運動促進・支援機能
従業員の運動を支援するための更衣室やシャワー室、駐車場等の設備や、ジム等のスポーツ施設機能
階段の位置・アクセス表示
オフィスにおける従業員の階段利用頻度(基本的に階段は利用しない/1日1回利用/1日2回以上利用)
※算定結果の円グラフは、基礎情報を⼊⼒することで、下に表⽰されます。
本算定は学術的根拠に基づく算定シミュレーションです。算定結果については、算定対象の個別特性を踏まえた補正等が必要であり、当サイトの運営者およびNEBsの開発者が正確性・完全性を保証するものではありません。ご了解の上ご利用ください。