- 01.ABWに基づく
ワークプレイスの整備
- 02.オフィス什器の選択性
- 03.室内騒音レベル
- 04.外壁の開口率
- 05.照度
- 06.タスク・アンビエント照明
- 07.均質な温熱環境
- 08.輻射空調方式
- 09.室温
- 10.外皮性能
- 11.年間を通じた快適な湿度の維持
- 12.換気量
- 13.室内の植栽・自然とのつながり
- 14.運動促進・支援機能
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01.ABWに基づく ワークプレイスの整備
ABW(仕事内容に合わせて時間・場所を自由に選択する働き方)に基づく、集中、コミュニケーション、休息スペース等が計画・整備されていること
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02.オフィス什器の選択性
昇降デスク・イスなど、健康に配慮した什器設置の導入
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03.室内騒音レベル
主要執務エリアの室内騒音レベル
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04.外壁の開口率
主要執務エリアの外壁の開口率(目安例:15%未満:ポツ窓/15~20%:横連窓または一部フルハイトの導入/20%~:全面フルハイト)
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05.照度
作業スペースにおける照度(目安例:750xl以上:500~1000xlのタスク・アンビエント照明+1000xl以上の壁面・天井照明)
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06.タスク・アンビエント照明
タスク(作業面)に必要とされる作業照度を重点的に照らしつつ、アンビエント(周辺面)は安全性や快適性に必要な照度で照らす照明の導入
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07.均質な温熱環境
採用方式や技術にかかわらず、実測、実大実験、CFD 解析等に より、上下温度差や不快な気流感が発生しない良好な温度環境 を確認していること
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08.輻射空調方式
天井または床への輻射空調方式の導入
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09.室温
夏季・冬季の室温設定
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10.外皮性能
開口部U値:窓の平均熱貫流率(単位温度差当たりの外皮総熱損失量÷外皮総面積)、外壁U値:外壁仕様の平均熱貫流率
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11.年間を通じた快適な湿度の維持
加湿機能・除湿機能を有し、年間を通し45~55%程度の湿度を実現することが可能な設備容量の確保
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12.換気量
換気を行う頻度
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13.室内の植栽・自然とのつながり
執務空間で植栽等の自然を感じられること。緑視率=執務空間から観える自然の面積÷視界の面積
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14.運動促進・支援機能
従業員の運動を支援するための更衣室やシャワー室、駐車場等の設備や、ジム等のスポーツ施設機能
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