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NTTファシリティーズでは、全ての社員が安心して働ける環境を用意することが会社の発展に繋がると考えており、フレックスタイム制やリモートワークなど、多様な働き方を導入しています。
カフェテリアプランとは、複数の福利厚生施策(メニュー)の中から、与えられたポイントの配分を考え、自分のライフスタイルに応じて必要なメニューを選択できる、選択型の福利厚生制度です。
※ 2024年4月時点の内容です。
安心して仕事に取り組んでほしい。そんな想いで、社員の家族のことまでしっかり考えた制度を設計しました。育児と仕事を両立させる施策を推進してきた実績が認められ、子育てサポート認定事業主マーク「くるみん」を取得。積極的な環境づくりに取り組み、男女問わず多くの社員が制度を活用しています。
ライフサイクルにおけるリフレッシュ、家族の介護、ボランティア活動、リカレント学習、育児(子の養育等を含みます)並びに不妊治療等のため、原則として1週間以上の休暇を必要とする場合に、積み立てられた日数の範囲内で取得することができます。
同一疾病、子の予防接種や健康診断、またはパートナーの出産ごとに1年度につき5日まで、子が2人以上の場合は、子の看護を対象にさらに1年度につき5日まで、看護休暇を取得することができます。
出産のために、産前は6週間、産後は8週間の休暇を取得できます。
育児に専念するために、子が満3歳になるまで休職できます。
小学3年生の年度末までの子を有する期間について、育児のために一定期間勤務時間を短縮して働くことができます。勤務時間を4時間、5時間、6時間の中から自由に選択することができます。
小学校就学始期に達するまでの子を養う社員は、一定の期間、時間外勤務を免除するよう申し出ることができます。
生後満1歳に達しない乳児を育てるために、1回につき45分(双子の場合は1時間)以内で、1日2回(※)の育児時間の申し出を行うことができます。
育児のための短時間勤務を行っている社員は1日1回の付与となります。
小学校3年生以下の子の養育を行う場合、または負傷等により、2週間以上の期間にわたり常時介護を必要とする状態にある家族の介護を行う場合、時間外勤務について1カ月につき24時間、1年間につき150時間を超えないよう申し出を行うことができます。また、午後10時〜午前5時までの深夜残業も行わないよう申し出ることができます。
育児などに専念するために退職した方は、一定の要件を満たした場合、選考により、再採用されることがあります。
家族の介護のため、勤務できないときは、短期の休暇を申し出ることができます。
常時介護を必要とする家族の介護に従事するため、一定期間休職できます。
小学校3年生以下の子の養育を行う場合、または常時介護を必要とする家族の介護を行う場合は、一定期間、午前7時から午後7時までの間において、始業時刻および終業時刻の変更を申し出ることができます。
「様々な社員が多様性を活かして活躍できる仕組みづくり」を重点項目と位置づけ、ダイバーシティを尊重する企業文化・風土の醸成を進めています。その結果、NTTファシリティーズは厚生労働省より「子育てサポート企業」として「プラチナくるみん認定」*を取得しています。
「プラチナくるみん認定」とは、次世代育成支援対策推進法に基づいて企業が子育て支援のための行動計画を策定し、「くるみん認定」を既に受けた企業のうち、さらに高い基準の取組みを行っている企業を評価するものです。
育児と仕事を両立させる施策を推進し、男女問わず多くの社員が制度を活用しています。ライフステージの変化に合わせた多様な働き方を支援します。
入社7年目に結婚し、同じ年に育児休職を取得しました。出産後、約1年で復職しましたが、育児のために2年間は時短で勤務をしました。限られた時間で成果を上げなくてはいけないという意識で仕事に臨むようになったため、結婚・出産を経てからの方が仕事の効率が上がったように思います。フルタイムの勤務に戻ってからも、子どものお迎えで残業ができなかったり、急病のためにお休みを取ったりしましたが、周囲の方が気持ち良くサポートしてくださり、本当に助かりましたね。
部署の先輩にも育児休職を取得されていた方がいらっしゃいました。出産や育児、復職について親身になって相談に乗ってくださったおかげで、不安はあまりありませんでした。復職してすぐの頃は仕事と育児と家事でいっぱいいっぱいになったこともありましたが、「なんでも完璧にやるなんて、ムリムリ!」と明るく励ましてくださり、肩の荷が下りたことをよく覚えています。今でも先輩ママとして、子どもの成長に合わせて訪れる悩みなどを聞いていただいています。
今の職場には後輩の女性社員が2人います。彼女たちが結婚や出産をするときには、今度は私がアドバイスできる存在になりたいですね。ファシリティマネージャーとしてもさらに専門分野を深めていきたいです。業務をしっかり行うのはもちろん、お客様の課題に対して最適な提案を行い、頼りにされる存在になりたいです。