ソーラーUFOによる環境・社会貢献

 

2009年度からCSR活動の一環として、太陽光発電による水浄化システム「ソーラーUFO」を活用した環境・社会貢献活動を実施しています。「ソーラーUFO」は、直径5mの円盤型の浮体の上に太陽電池を設置し、内部に搭載した濾過システムや水中に空気を供給する曝気システムなどを太陽光発電のエネルギーで作動させ、水を浄化させます。

2011年度は、大阪城外堀(大阪市)と舞鶴公園(福岡市)に設置しました。現在は、越谷レイクタウン(越谷市)と名古屋大学鏡ヶ池(名古屋市)に設置しています。

 


越谷レイクタウン(越谷市) 名古屋大学鏡ヶ池(名古屋市)




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